投資型クラウドファンディング 新着募集ファンド一覧

【新着募集】投資型クラウドファンディング ファンド一覧

本記事の内容は7月21日(火)に更新されています。

クラウドファンディング投資は、安定利回りが見込めるのが大きな魅力です。

ただ、各サービスが人気すぎてすぐに募集が埋まってしまうことがほとんど…。

このページでは、主要なクラウドファンディング投資の最新ファンド情報を一括でチェックできます
(不動産投資型・融資型のサービスを取り扱っています)

募集中のファンド一覧

本ページは、特定のファンドへの投資を勧誘するものではございません。
クラファン比較ラボが厳選したサービスを紹介していますが、投資先の安全性を保証するものではございません。
投資判断は各自にて、自己責任でお願いいたします。

Funds:AI×テクノロジー戦略ファンド#8

AI×テクノロジー戦略ファンド#8
同社HPより
申込期間2026/7/15 19:00~2026/7/27 15:00
想定利回り(税引前)年率2.35%
運用期間約6ヶ月
募集総額3億円
募集形式先着式
注目ポイント・東証グロース上場のGA technologiesの事業資金として活用
・GA technologiesはネット不動産からさらに「AI不動産」へと進化している業界のリーディングカンパニー

AGクラウドファンディング:アイフルファンド #61

アイフルファンド #61
同社HPより
申込期間2026/07/09 12:00~2026/07/22 23:59
想定利回り(税引前)年率1.50%
運用期間6ヶ月
募集総額3億円
募集形式先着式
注目ポイント・1円からスタート可能
・ローリスク・ローリターン

GATES FUNDING:投資用不動産 バルクファンド  Vol.1

GATES Funding
同社HPより
申込期間2026/07/21 19:00~2026/07/26 23:59
想定利回り(税引前)年率10.0%
運用期間4ヶ月
募集総額4,266万円
募集形式先着・抽選併用方式
注目ポイント・利回り10%・運用期間約4ヶ月という、短期・高利回りを実現したファンド
・GATESの主力事業である投資用区分マンション販売で培った販売力と顧客基盤を活かしたバルクファンドとして、売却・償還の確度を高めたスキームが特徴

トモタク:トモタクCF128号(GEOSPOT元箱根A棟)

トモタクCF128号(GEOSPOT元箱根A棟)
同社HPより
申込期間2026年7月13日12:00〜2026年7月24日12:00
想定利回り(税引前)年率7.50% (税引前)
運用期間12ヶ月
募集総額2億8,890万円
募集形式先着方式
注目ポイント・不動産クラファンの中でも高い利回り設定です。
・ミドルリスク・ミドルリターン

Funvest:ひなご 蒲田本町マンション開発プロジェクト1-3号

ひなご 蒲田本町マンション開発プロジェクト1-3号
同社HPより
申込期間2026年7月21日12:00〜2026年7月28日23:59
想定利回り(税引前)年率3.50%
運用期間10ヶ月
募集総額7,000万円
募集形式先着方式
注目ポイント・『株式会社ひなご』に対し、販売用不動産購入資金として貸付け運用するファンド
・蒲田本町において、鉄筋コンクリート造5階建、1R計29戸のコンパクトマンションを開発

ALTERNA【デジタル証券】:名古屋・大規模レジデンス

名古屋・大規模レジデンス
同社HPより
申込期間2026年7月3日7:00~2026年8月3日13:00
想定利回り(税引前)年率4.5%
運用期間5年1ヶ月
募集総額30億8,788万円
募集形式先着・抽選併用方式
注目ポイント・充実した共用施設を備えた295戸の大規模レジデンス
・ファミリー向け大規模レジデンスは名古屋市内でも希少

利回り不動産:利回り不動産89号ファンド(南青山5丁目区分店舗 第2回)

同社HPより
申込期間2026年7月16日18:00〜2026年7月23日
想定利回り(税引前)年率8.9%
運用期間12ヶ月
募集総額6億7,500万円
募集形式先着方式
注目ポイント・利回りが高い
・都心の一等地に位置

CREAL

現在、応募可能なファンドはありません。(7月21日時点)

COZUCHI

現在、応募可能なファンドはありません。(7月21日時点)

FUNDI

現在、応募可能なファンドはありません。(7月21日時点)

LEVECHY

現在、応募可能なファンドはありません。(7月21日時点)

COMMOSUS

現在、応募可能なファンドはありません。(7月21日時点)

ASSECLI

現在、応募可能なファンドはありません。(7月21日時点)

FANTAS funding

現在、応募可能なファンドはありません。(7月21日時点)

TECROWD

現在、応募可能なファンドはありません。(7月21日時点)

7月22日より新規ファンド募集予定。

OwnersBook

現在、応募可能なファンドはありません。(7月21日時点)

掲載ファンド元のサービス特徴一覧

CREAL

不動産投資型クラウドファンディング。

クリアル株式会社が運営。これまで配当遅延や元本割れはなく、実績への信頼は抜群

キャンペーンも手厚く、投資未経験者にもおすすめ。

>>CREALの詳細記事を読む

COZUCHI

不動産投資型クラウドファンディング。

LAETOLI株式会社が運営。リターン上限なしの配当が魅力で、投資家へ利益がフェアに分配される

過去元本割れ無しで、投資家への丁寧な説明が特徴的。

>>COZUCHIの詳細記事を読む

Funds

融資型クラウドファンディング。

ファンズ株式会社が運営。上場企業の案件が多く、Funds専用の優待もある

過去元本割れ無しで、利回りは2-4%程と安定。

新規口座開設で「投資に使える」現金2,000円分をプレゼント。

>>Fundsの詳細記事を読む

FUNDI

不動産投資型クラウドファンディング。

2024年11月にリリースされた、株式会社FUNDIが運営するサービス。AI時代に不可欠なデータセンター案件に強みを持つ。

10%以上の超高利回り案件に力を入れており、積極的なリターンを狙った投資におすすめ。

>>FUNDIの詳細記事を読む

LEVECHY

不動産投資型クラウドファンディング。

ジャパン・プロパティーズ株式会社が運営。高い利回りと他のクラウドファンディングには無い仕組みが人気。

「倒産隔離」の仕組みがあるため、万が一事業者が倒産しても投資家の資金が守られるのが特徴的。

>>LEVECHYの詳細記事を読む

COMMOSUS

融資型クラウドファンディング。

COMMOSUSは、少額から始められる投資プラットフォームです。

ファンドの想定利回りは年率4.2%〜11.0%(税引前)と比較的高めに設定されています。

>>COMMOSUSの詳細記事を読む

ASSECLI

不動産投資型クラウドファンディング。

株式会社エボルゾーンが運営。一棟収益不動産(マンション・アパート・商業ビル)を中心に、創業以来1,000件以上の取引実績を誇る。

関東近郊を中心のプロが厳選した不動産へ、年利回りおおむね4~8%のミドルリターンでの投資が可能。

>>ASSECLIの詳細記事を読む

AGクラウドファンディング

融資型クラウドファンディング。

AGクラウドファンディングは100%アイフルの子会社が運営

いろはにマネー限定で、会員登録するだけでAmazonギフト券1,000円分がプレゼント

>>AGクラウドファンディングの詳細記事を読む

GATES FUNDING

キャピタルゲイン型の高利回りファンドを提供する不動産投資型クラウドファンディング。

任意売却物件を活用し、平均運用期間は約4カ月と短期。

元本保全のために不動産担保を設定し、貸付型(融資型)で運用されます。

FANTAS funding

1口1万円から始められる不動産投資型クラウドファンディング。

優先劣後出資方式を採用し、投資家の元本保護を重視。

TECROWD

海外を中心とした不動産投資型クラウドファンディング。

個人投資家がこれまで参入しづらかった、新興国やアメリカなどの海外不動産に1口10万円から出資できる。

平均11.0%以上の高い実績利回りを誇る。

>>TECROWDの詳細記事を読む

トモタク

不動産投資型クラウドファンディング。

株式会社イーダブルジーが運営しており、日本全国の住宅施設から密集エリアの商業施設、リゾート施設まで幅広い案件を取り扱っている点が特徴。

平均利回りは6.72%となっており、過去終了した69ファンドのうち元本割れや配当遅れも0件と、安定したリターンを出している。

>>トモタクの詳細記事を読む

Ownersbook

不動産特化の融資型クラウドファンディング。

運営企業は東証プライム上場「ロードスターキャピタル株式会社」の100%子会社

総額延べ1兆円超というディールを行ってきた、不動産のエキスパートらが探してきた案件に投資できる。

>>Ownersbookの詳細記事を読む

funvest

貸付型クラウドファンディング。

運営企業は大和証券グループ、クレディセゾングループの子会社であるFintertech株式会社。

大和証券グループ、クレディセゾングループのグループ力で、金融・不動産のプロが厳選された案件を発掘・運営。

ALTERNA【デジタル証券】

デジタル証券(ST)。

大手総合商社の三井物産グループが厳選した不動産・インフラなどの安定資産に、デジタル証券を通じて投資可能。

運用期間が5~7年と比較的長いことから、運用期間が半年~1年程度の不動産クラウドファンディングのように、頻繁な新商品への再投資を行う必要がないのが魅力