
クラウドファンディング投資は、安定利回りが見込めるのが大きな魅力です。
ただ、各サービスが人気すぎてすぐに募集が埋まってしまうことがほとんど…。
このページでは、主要なクラウドファンディング投資の最新ファンド情報を一括でチェックできます。
(不動産投資型・融資型のサービスを取り扱っています)
募集中のファンド一覧
本ページは、特定のファンドへの投資を勧誘するものではございません。
クラファン比較ラボが厳選したサービスを紹介していますが、投資先の安全性を保証するものではございません。
投資判断は各自にて、自己責任でお願いいたします。
Funds:第一リアルター アパートメントホテルファンド#2

| 申込期間 | 2026/9/9 19:00 ~ 2026/9/28 15:00 |
| 想定利回り(税引前) | 年率3.45% |
| 運用期間 | 18ヶ月 |
| 募集総額 | 5億円 |
| 募集形式 | 先着方式 |
| 注目ポイント | ・インバウンド需要をとらえた「アパートメントホテル」が対象。 ・訪日外国人の往来が多いエリアを中心とした用地仕入れと、独自の販売ルートにより建築前に売却先を確定させるビジネスモデル。 |
COMMOSUS:南青山プロジェクト(COMMOSUSファンド167号)

| 申込期間 | 2026年09月15日 12:30 ~ 2026年09月25日 15:00 |
| 想定利回り (税引前) | 年率6.0% |
| 運用期間 | 約8ヵ月 |
| 募集総額 | 2億1,000万円 |
| 募集形式 | 先着順 |
| 注目ポイント | ・不動産の買取・販売事業やマンション開発を手掛け、COMMOSUSでの償還実績があるODR社への貸付ファンド。 ・東京都港区南青山六丁目に所在する新築分譲マンションの一住戸を購入し、一般顧客に販売する計画。 |
AGクラウドファンディング:不動産担保ローンファンド#208(土地建物@世田谷区)

| 申込期間 | 2026年9月8日 12:00 ~ 2026年9月16日 23:59 |
| 想定利回り (税引前) | 年率5.0% |
| 運用期間 | 24ヶ月 |
| 募集総額 | 4億8,000万円 |
| 募集形式 | 先着順 |
| 注目ポイント | ・東証スタンダード上場企業が手掛ける、世田谷区マンション開発の不動産担保ローンファンド ・賃貸需要・流動性の高い、駅近立地の不動産 ・東京23区・世田谷区の開発案件への投資 |
GATES FUNDING:GATES FUNDING 28号

| 申込期間 | 2026年9月8日 19:00 ~ 2026年9月17日 23:59 |
| 想定利回り (税引前) | 年率10.0% |
| 運用期間 | 4ヶ月 |
| 募集総額 | 1億2,200万円 |
| 募集形式 | 抽選方式 |
| 注目ポイント | ・対象物件は現況満室稼働しており、運用期間中も安定した賃料収入が見込まれる ・本ファンドの配当原資はこの賃料収入と売却益であり、配当原資が売却益のみに依存しない構造 |
FANTAS funding:FANTASファンド282号(※抽選方式)

| 申込期間 | 2026年09月14日 19:00 ~2026年09月24日 08:59 |
| 想定利回り (税引前) | 年率4.0% |
| 運用期間 | 6ヶ月 |
| 募集総額 | 1憶1,250万 |
| 募集形式 | 抽選方式 |
| 注目ポイント | ・事業者側が一定割合を劣後出資することで、不動産評価額が下落した場合でも劣後出資額の範囲内であれば投資家の元本が保護される構造です。 |
トモタク:トモタクCF132号(港区|白金高輪)

| 申込期間 | 2026年9月14日12:00~2026年9月25日12:00 |
| 想定利回り (税引前) | 年6.6% |
| 運用期間 | 12ヶ月 |
| 募集総額 | 1億5.750円 |
| 募集形式 | 先着式 |
| 注目ポイント | ・白金高輪駅徒歩10分の物件が対象のインカムゲイン型ファンド。 ・2026年にフルリノベーションされたロフト、ルーフバルコニー付きの4LDK。 ・60万円以上の出資で対象ギフトから1つプレゼント。 |
Ownersbook:世田谷区砧マンション案件

| 申込期間 | 2026年9月11日17:00~2026年10月1日9:59 |
| 想定利回り | 年換算5.6% |
| 運用期間 | 31ヶ月 |
| 募集総額 | 3億8,000万円 |
| 募集形式 | 先着式 |
| 注目ポイント | 対象担保は東京都世田谷区砧に位置するマンション1棟です。 居住ニーズが安定している城南・世田谷エリアの賃貸マンションが担保となっているため、資産価値の保全性に優れた担保属性と言えます。 |
Funvest:NSGホールディングス 新潟イノベーションファンド9-1号

利回り不動産:利回り不動産91号ファンド(墨田区立花区分マンション)

CREAL
現在、応募可能なファンドはありません。
9月17日に新規ファンド募集開始予定。(9月15日時点)
COZUCHI
現在、応募可能なファンドはありません。(9月15日時点)
FUNDI
現在、応募可能なファンドはありません。(9月15日時点)
LEVECHY
現在、応募可能なファンドはありません。(9月15日時点)
ASSECLI
現在、応募可能なファンドはありません。(9月15日時点)
TECROWD
現在、応募可能なファンドはありません。
9月25日より新規ファンド募集開始予定。(9月15日時点)
ALTERNA【デジタル証券】
現在、応募可能なファンドはありません。(9月15日時点)
掲載ファンド元のサービス特徴一覧
CREAL
不動産投資型クラウドファンディング。
クリアル株式会社が運営。これまで配当遅延や元本割れはなく、実績への信頼は抜群。
キャンペーンも手厚く、投資未経験者にもおすすめ。
COZUCHI
不動産投資型クラウドファンディング。
LAETOLI株式会社が運営。リターン上限なしの配当が魅力で、投資家へ利益がフェアに分配される。
過去元本割れ無しで、投資家への丁寧な説明が特徴的。
Funds
融資型クラウドファンディング。
ファンズ株式会社が運営。上場企業の案件が多く、Funds専用の優待もある。
過去元本割れ無しで、利回りは2-4%程と安定。
新規口座開設で「投資に使える」現金2,000円分をプレゼント。
FUNDI
不動産投資型クラウドファンディング。
2024年11月にリリースされた、株式会社FUNDIが運営するサービス。AI時代に不可欠なデータセンター案件に強みを持つ。
10%以上の超高利回り案件に力を入れており、積極的なリターンを狙った投資におすすめ。
LEVECHY
不動産投資型クラウドファンディング。
ジャパン・プロパティーズ株式会社が運営。高い利回りと他のクラウドファンディングには無い仕組みが人気。
「倒産隔離」の仕組みがあるため、万が一事業者が倒産しても投資家の資金が守られるのが特徴的。
COMMOSUS
融資型クラウドファンディング。
COMMOSUSは、少額から始められる投資プラットフォームです。
ファンドの想定利回りは年率4.2%〜11.0%(税引前)と比較的高めに設定されています。
ASSECLI
不動産投資型クラウドファンディング。
株式会社エボルゾーンが運営。一棟収益不動産(マンション・アパート・商業ビル)を中心に、創業以来1,000件以上の取引実績を誇る。
関東近郊を中心のプロが厳選した不動産へ、年利回りおおむね4~8%のミドルリターンでの投資が可能。
AGクラウドファンディング
融資型クラウドファンディング。
AGクラウドファンディングは100%アイフルの子会社が運営。
いろはにマネー限定で、会員登録するだけでAmazonギフト券1,000円分がプレゼント。
GATES FUNDING
キャピタルゲイン型の高利回りファンドを提供する不動産投資型クラウドファンディング。
任意売却物件を活用し、平均運用期間は約4カ月と短期。
元本保全のために不動産担保を設定し、貸付型(融資型)で運用されます。
FANTAS funding
1口1万円から始められる不動産投資型クラウドファンディング。
優先劣後出資方式を採用し、投資家の元本保護を重視。
TECROWD
海外を中心とした不動産投資型クラウドファンディング。
個人投資家がこれまで参入しづらかった、新興国やアメリカなどの海外不動産に1口10万円から出資できる。
平均11.0%以上の高い実績利回りを誇る。
トモタク
不動産投資型クラウドファンディング。
株式会社イーダブルジーが運営しており、日本全国の住宅施設から密集エリアの商業施設、リゾート施設まで幅広い案件を取り扱っている点が特徴。
平均利回りは6.72%となっており、過去終了した69ファンドのうち元本割れや配当遅れも0件と、安定したリターンを出している。
Ownersbook
不動産特化の融資型クラウドファンディング。
運営企業は東証プライム上場「ロードスターキャピタル株式会社」の100%子会社。
総額延べ1兆円超というディールを行ってきた、不動産のエキスパートらが探してきた案件に投資できる。
funvest
貸付型クラウドファンディング。
運営企業は大和証券グループ、クレディセゾングループの子会社であるFintertech株式会社。
大和証券グループ、クレディセゾングループのグループ力で、金融・不動産のプロが厳選された案件を発掘・運営。
ALTERNA【デジタル証券】
デジタル証券(ST)。
大手総合商社の三井物産グループが厳選した不動産・インフラなどの安定資産に、デジタル証券を通じて投資可能。
運用期間が5~7年と比較的長いことから、運用期間が半年~1年程度の不動産クラウドファンディングのように、頻繁な新商品への再投資を行う必要がないのが魅力。
