【毎週更新】投資型クラウドファンディング 新着募集ファンド一覧

【新着募集】投資型クラウドファンディング ファンド一覧

本記事の内容は1月9日(金)に更新されています。

クラウドファンディング投資は、安定利回りが見込めるのが大きな魅力です。

ただ、各サービスが人気すぎてすぐに募集が埋まってしまうことがほとんど…。

このページでは、主要なクラウドファンディング投資の最新ファンド情報を一括でチェックできます
(不動産投資型・融資型のサービスを取り扱っています)

募集中のファンド一覧

本ページは、特定のファンドへの投資を勧誘するものではございません。
クラファン比較ラボが厳選したサービスを紹介していますが、投資先の安全性を保証するものではございません。
投資判断は各自にて、自己責任でお願いいたします。

Funds:AI×テクノロジー戦略ファンド#4

AI×テクノロジー戦略ファンド#4
Fundsより
申込期間2025年12月24日 19:00~2026年1月13日 15:00
想定利回り(税引前)2.5%
運用期間12ヶ月
募集総額4億円
募集形式先着
キャンペーン当メディア経由で口座開設し、条件を満たすと最大7,000円分の現金がもらえる!
注目ポイント・AI×テクノロジーを活用し、さまざまな産業のビジネス変革を実施
・投資用不動産の購入検討から投資、管理、売却に至るまでの各プロセスにAIを実装

COMMOSUS:神宮前プロジェクト(COMMOSUSファンド151号)

COMMOSUS:神宮前プロジェクト(COMMOSUSファンド151号)
COMMOSUSより
申込期間2026年1月9日 12:30~2026年1月13日 15:00
想定利回り(税引前)7.0%
運用期間7ヶ月
(2026/1/30~ 2026/8/31)
募集総額4億円
募集形式先着式
キャンペーン確認中
注目ポイント・渋谷区「神宮前エリア」のプロジェクト
・下値リスクを低減する「ダウンサイド・プロテクション」

利回り不動産:利回り不動産81号ファンド(湘南オーシャンフロント邸宅)

利回り不動産81号ファンド(湘南オーシャンフロント邸宅)
利回り不動産より
申込期間2026年1月7日 18:00~2026年1月20日 23:59
想定利回り(税引前)10.0%
運用期間12ヶ月
募集総額106,704万円
募集形式抽選式
キャンペーン当ファンドへの抽選申込みで総額5,000,000ワイズコインを山分け
(詳細はこちら
注目ポイント・2021年度グッドデザイン賞を受賞した建物
・湘南・七里ガ浜の邸宅

トモタク:トモタクCF117号(3エリア分散型ファンド)

トモタクCF117号
TOMOTAQUより
申込期間2026年1月7日12:00~2026年1月16日12:00
想定利回り(税引前)7.0%
運用期間12ヶ月
募集総額22,320万円
募集形式先着
キャンペーン確認中
注目ポイント・高利回り
・一棟マンションで優良物件

Funvest:アトラスグループ 札幌マンション開発プロジェクト1-2号

アトラスグループ 札幌マンション開発プロジェクト1-2号
Funvestより
申込期間2026年1月9日 12:00~2026年1月16日23:59
想定利回り(税引前)3.3%
運用期間6ヶ月
(2026年1月27日~2026年7月31日)
募集総額1.1億円
募集形式先着式
キャンペーンFunvestからの感謝を込めて。未来へつなぐ投資キャンペーン
(詳細はこちら
注目ポイント・北海道の総合不動産会社向けの貸付により運用
・不動産投資をトータルサポート

ALTERNA【デジタル証券】:三井物産グループのデジタル証券~千代田区・レジデンス~

オルタナ 千代田区・レジデンス
ALTERNAより
申込期間2025/11/19 7:00 ~2025/1/20 13:00
想定利回り(税引前)3.0~3.2%
運用期間5年
募集総額19億円1,200万円
募集形式抽選
キャンペーン確認中
注目ポイント・日本経済の中心地、千代田区に投資
・地価上昇トレンドと賃料ギャップが成長の源泉

CREAL

現在、応募可能なファンドはありません。(1月9日時点)

COZUCHI

現在、応募可能なファンドはありません。(1月9日時点)

FUNDI

現在、応募可能なファンドはありません。(1月9日時点)

LEVECHY

現在、応募可能なファンドはありません。(1月9日時点)

ASSECLI

現在、応募可能なファンドはありません。(1月9日時点)

AGクラウドファンディング

現在、応募可能なファンドはありません。(1月9日時点)

GATES FUNDING

現在、応募可能なファンドはありません。(1月9日時点)

FANTAS funding

現在、応募可能なファンドはありません。(1月9日時点)

TECROWD

現在、応募可能なファンドはありません。(1月9日時点)

1月14日より、新規ファンド募集開始予定。

OwnersBook

現在、応募可能なファンドはありません。(1月9日時点)

掲載ファンド元のサービス特徴一覧

CREAL

不動産投資型クラウドファンディング。

クリアル株式会社が運営。これまで配当遅延や元本割れはなく、実績への信頼は抜群

キャンペーンも手厚く、投資未経験者にもおすすめ。

>>CREALの詳細記事を読む

COZUCHI

不動産投資型クラウドファンディング。

LAETOLI株式会社が運営。リターン上限なしの配当が魅力で、投資家へ利益がフェアに分配される

過去元本割れ無しで、投資家への丁寧な説明が特徴的。

>>COZUCHIの詳細記事を読む

Funds

融資型クラウドファンディング。

ファンズ株式会社が運営。上場企業の案件が多く、Funds専用の優待もある

過去元本割れ無しで、利回りは2-4%程と安定。

新規口座開設で「投資に使える」現金2,000円分をプレゼント。

>>Fundsの詳細記事を読む

FUNDI

不動産投資型クラウドファンディング。

2024年11月にリリースされた、株式会社FUNDIが運営するサービス。AI時代に不可欠なデータセンター案件に強みを持つ。

10%以上の超高利回り案件に力を入れており、積極的なリターンを狙った投資におすすめ。

>>FUNDIの詳細記事を読む

LEVECHY

不動産投資型クラウドファンディング。

ジャパン・プロパティーズ株式会社が運営。高い利回りと他のクラウドファンディングには無い仕組みが人気。

「倒産隔離」の仕組みがあるため、万が一事業者が倒産しても投資家の資金が守られるのが特徴的。

>>LEVECHYの詳細記事を読む

COMMOSUS

融資型クラウドファンディング。

COMMOSUSは、少額から始められる投資プラットフォームです。

ファンドの想定利回りは年率4.2%〜11.0%(税引前)と比較的高めに設定されています。

>>COMMOSUSの詳細記事を読む

ASSECLI

不動産投資型クラウドファンディング。

株式会社エボルゾーンが運営。一棟収益不動産(マンション・アパート・商業ビル)を中心に、創業以来1,000件以上の取引実績を誇る。

関東近郊を中心のプロが厳選した不動産へ、年利回りおおむね4~8%のミドルリターンでの投資が可能。

>>ASSECLIの詳細記事を読む

AGクラウドファンディング

融資型クラウドファンディング。

AGクラウドファンディングは100%アイフルの子会社が運営

いろはにマネー限定で、会員登録するだけでAmazonギフト券1,000円分がプレゼント

>>AGクラウドファンディングの詳細記事を読む

GATES FUNDING

キャピタルゲイン型の高利回りファンドを提供する不動産投資型クラウドファンディング。

任意売却物件を活用し、平均運用期間は約4カ月と短期。

元本保全のために不動産担保を設定し、貸付型(融資型)で運用されます。

FANTAS funding

1口1万円から始められる不動産投資型クラウドファンディング。

優先劣後出資方式を採用し、投資家の元本保護を重視。

TECROWD

海外を中心とした不動産投資型クラウドファンディング。

個人投資家がこれまで参入しづらかった、新興国やアメリカなどの海外不動産に1口10万円から出資できる。

平均11.0%以上の高い実績利回りを誇る。

>>TECROWDの詳細記事を読む

トモタク

不動産投資型クラウドファンディング。

株式会社イーダブルジーが運営しており、日本全国の住宅施設から密集エリアの商業施設、リゾート施設まで幅広い案件を取り扱っている点が特徴。

平均利回りは6.72%となっており、過去終了した69ファンドのうち元本割れや配当遅れも0件と、安定したリターンを出している。

>>トモタクの詳細記事を読む

Ownersbook

不動産特化の融資型クラウドファンディング。

運営企業は東証プライム上場「ロードスターキャピタル株式会社」の100%子会社

総額延べ1兆円超というディールを行ってきた、不動産のエキスパートらが探してきた案件に投資できる。

>>Ownersbookの詳細記事を読む

funvest

貸付型クラウドファンディング。

運営企業は大和証券グループ、クレディセゾングループの子会社であるFintertech株式会社。

大和証券グループ、クレディセゾングループのグループ力で、金融・不動産のプロが厳選された案件を発掘・運営。

ALTERNA【デジタル証券】

デジタル証券(ST)。

大手総合商社の三井物産グループが厳選した不動産・インフラなどの安定資産に、デジタル証券を通じて投資可能。

運用期間が5~7年と比較的長いことから、運用期間が半年~1年程度の不動産クラウドファンディングのように、頻繁な新商品への再投資を行う必要がないのが魅力